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千のブログ

気ままでお気楽な写真と徒然の想いを綴っています。暇を見つけた時は時代小説を書いています。

迎えてくれるもの 

毎日、支障がない限り、近くのダム湖の周りを3キロ歩いています。
老いは足元からというでしょ。ずっと自分の足で歩いていたいから。

歩くことは、無理のない健康法だと思っています。

そしてもうひとつの目的は、ここで私を出迎えてくれるものがいるのです。


芙蓉だと思います。このはかなげで美しい色合いがなんともいえません。

季節のそれぞれの色合いで迎えてくれます

ニャンちゃんがいます。今年生まれた猫が6匹。もう親猫とあまり変わらない大きさになっています。
この子は亡くなったバブによく似ています。
目が釣り上っていなくて、優しい顔で、本当にバブみたい。

この子は間違いなく今年生まれた子猫です。実物はもっと可愛いですけど、
昼間は目が小さくなっているので、こんな感じにしか写せません。(というか、写真が下手なだけ!)

この子も子猫です。そうとうピンボケ(涙)

のどかな風景です。
今は幸せそう。あと数ヶ月で、厳しい冬がやってきます。
雨風の当たらないところで、体を寄せ合って暖を取って、春を待って欲しいです。
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2011/09/16 Fri. 21:29 | trackback: 0 | comment: 5edit